元ニート中卒派遣30代ブサメン童貞のブログ

みんなが存在に疑問を感じている「元ニート、中卒、派遣、30歳超えのブサメン童貞」が実際に生息し、そして「どうやって生きてるか」を晒していくブログ

also, as well, too の違い

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ついに仕事で英語が必要になってしまったため、諦めて勉強をすることにしました。脳トレだと思ってがんばります。勉強のしかたはいろいろあると思うのですが、仕事中に自分が「ん?これどう使えばいいんだ?」と思ったことのみまとめています。複数の意味がある単語、熟語についてもガン無視。詳しく知りたい人は英英辞典でも読んでください。

基本的な意味

[副詞]〜もまた、同様に、そのうえ

also

  1. 主に文頭・文中で使われる
  2. 基本的に肯定文で使われるが、否定文でも使われる
  3. as wellやtooより文語的
  4. 基本的に一般動詞の前、be動詞・助動詞の後ろに置く

e.g. Also you can transcribe it like this.
-> 文全体が「またできる」イメージがある。

e.g. You can also transcribe it like this.
-> 強調したい部分に合わせて、助動詞の前にも後にも置くこともできる。「あなたも」できるのか、「transcribeも」できるのか。

as well

  1. 文末で使われる
  2. 肯定文で使われる
  3. also、tooより口語的

e.g. You can transcribe it like this as well.

too

  1. 通例上、文末が多い
  2. 基本的に肯定文で使われる
  3. as wellより文語的、alsoより口語的

e.g. You can transcribe it like this too.

否定文のとき

as well、tooは基本的に肯定文で使われるので、「〜もしない」のように否定文のときはeitherを使う。

either

  1. 文末で使われる
  2. 否定文で使われる

e.g. You don't have a pen either.